
FAQ
「私も相談していいのかな?」と思ったら
「私も相談していいのかな?」と思ったら
よくあるご質問
夜間や休日に相談したい場合はどうしたらいいでしょうか?
24時間連絡できる体制を整えておりますので、緊急時には夜間や休日でもお電話でご相談いただけます。
また、ご利用者様の状態や状況に応じて、必要な場合には夜間・休日の訪問にも対応いたします。
訪問看護は誰でも受けられるのでしょうか?
医師の指示があれば、年齢を問わず訪問看護をご利用いただけます。
引きこもりや発達障害、産後うつなど、さまざまなお悩みが対象となり、赤ちゃんやお子さまへの訪問が可能な場合もあります。「こんなことでも相談していいのかな」と一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。必要に応じて、相談員や学校などの関係機関とも連携しながらサポートいたします。
親の心の不調でも相談にのってもらえますか?
はい、産後うつや不眠、気分の落ち込みなど、心の不調にお悩みの方も訪問看護の対象となる場合があります。
子育てをしながら一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。状況をお伺いしながら、必要なサポートを一緒に考えていきます。
家族だけでも相談はできますか?
はい、ご家族だけでもご相談いただけます。
ご本人がまだ訪問看護を利用されていない場合でも、ご家族が抱えている不安やお悩み、ご本人との関わり方・対応方法などについてご相談いただけます。どうしたらよいか分からないときも、まずはお気軽にお話をお聞かせください。
サービスを受けるときは、家族がその場にいないといけませんか?
ご家族の同席がなくても、訪問看護をご利用いただけます。一人暮らしの方や、日中お一人で過ごされている方への訪問にも対応しています。
ご本人やご家族と事前にしっかりお話しし、安全面や状況を確認したうえで、その方に合った方法で訪問させていただきます。


初めて訪問看護を利用するときは、「どんな人が利用できるの?」「こんなことも相談していいの?」など、わからないことがたくさんあると思います。実は、お話を伺ってみると「まさか自分や家族も対象になるとは思わなかった」というケースも少なくありません。一人で悩んだり、利用できるかどうかをご自身で判断したりせず、まずはお気軽にご相談ください。よくいただくご質問をまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。